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GABORATORY Face Ring

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    Gaboratory / Gabor
    Face Ring
    ガボラトリー / ガボール
    フェイス リング

    Gaboratoryが好きと言っておきながら、そういえば全然ガボールがアップされないじゃん。

    実はこいつ持ってないんじゃないか疑惑が沸きそうなのでコチラ。

    何気に一番好きなリングはこのフェイスリングです。

    理由は、たぶんガボールの中でも一番?なくらい軽いからww



    この顔、カメラの顔認識機能にバッチリ引っかかります。



    この脱力感は凄いの一言。

    一個ずつ表情にも個体差があるのもいいですね。

    こんなに裏抜きしてるリングはGABORの中でも他にないのではないでしょうか。



    昔これのグリーンゴールドを見た事がありますが、

    当時は金でも安かった。

    買っておけばよかった。

    若い時って、金無垢つけてる人って変態だと思ってましたww

    今になって金の良さもわかってきて後悔しております。

    まぁ、シルバーでもかなりカッコいいので大好きです。


    Gaboratory Skull Snake Pendant "Limited edition"

    0
      Gaboratory / Gabor
      Skull Snake Pendant "Limited edition"
      ガボラトリー / ガボール
      スカル スネーク ペンダント リミテッド エディション 

      これは一応リミテッドとなっているようなのですが、普通にオーダーできるようなので、何に対してのリミテッドという言葉が掛かっているのかは謎です。




      当初は東京限定みたいなことが書いてあったような気が・・・





      裏は抜きがあります。





      俗に言う赤茶に変色しております。
      いい感じですね。





      ウォレットチェーンのキーパー部との比較。
      パーツの各部分が巧く使われているなーと実感できます。

      ちなみにこの商品はスカルなしでもお値段は同じですので、お得?なリミテッド。



      Gaboratory Skull with spike ring

      2
      Gaboratory / Gabor
      spike ring
      ガボラトリー / ガボール
      スパイク リング

      ガボールで最も写真を撮りにくいアイテムと言えばコレ!
      撮りにくいのでスポンジの台座を使用。
      なんか醜い。

      Skull with spike ring
      spike001

      なんとも攻撃的なトンがったやつ。

      spike002

      アゴの下にトゲをくっつけたような感じに見えます。

      spike003

      ガボールのリングの中では小さめで細身?な部類になるのかも?

      spike004

      刻印は、© Gクラウンボタン 925

      spike005

      下から見てもいい顔をしてます。

      spike006

      てっぺんはツルっとトゲっと。
      おぼっちゃまくんみたいな・・

      obou

      へけっ



      Gaboratory / Gabor / ガボラトリー / ガボール / ヒストリー

      0
        Gaboratory / Gabor
        ガボラトリー / ガボール

        取り敢えずお約束のブランドヒストリー。


        ガボール・ナギーは1953年5月10日にハンガリーのブタペストで生まれ、14歳の時からジュエラーとしての基礎を学び、妻のマリアと結婚する頃にはハンガリー政府管轄のジュエリーメーカ−でプラチナ、ゴールド、シルバー、ダイヤモンドの加工、デザインのエキスパートとなった。その後、1978年に政治情勢の悪化が進んだ母国ハンガリーからアメリカへ亡命する。

        ロサンジェルスのジュエリーメーカーで10年のキャリアを積んだ後、1988年に自らのアトリエ兼ショップである、【Gaboratory】をベニスビーチに設立する。重厚感のあるデザインで、素材はシルバーを使う事により、その当時はまだまだマイナーであったメンズ用のアクセサリーを製作し、その独創的なデザインワークやアイテムそのもののインパクトで、地元のバッドバイカーだけでは無く、ハリウッドスター達の支持も受け、ガボールの名は世に広まっていった。

        【Gaboratory】を設立してから数年間、ガボールは1人で製作活動を行っていたが、妻であるマリアだけが例外で、いつもガボールの傍らにいてデザインのデッサンをしたり、ワックス製作やキャスティングをしたりと、ガボールのアシスタントとして同じ時間を過ごしていた。しかし、1999年1月16日、ガボール・ナギーは心不全の為に突然死去してしまう。
        その後は公私ともに彼を支え続けて来た妻のマリア・ナギーが、ガボールからの信頼がどのスタッフよりも厚かった職人のピーターとその息子で生前ガボールがまるで自分の子供の様に可愛がっていたマーロンの3人で【Gaboratory】を継続させている。また、シルバーアイテム製作において決して外注をしない事を頑なに守り続けたガボールのジュエラーとしてのアティテュードを引き継ぎ、現在でも全ての工程を工房内で行っている。


        と、言われています。

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